イシイの甘栗は中国の河北省青龍県から厳選した甘栗を直輸入して使用した天津甘栗です。各店で毎日丁寧に焼き上げています。

 

 

 

イシイの甘栗の歩み

 

当社も創業から50年を迎えることができました。
イシイの甘栗の歴史を少し紹介させていただきます。 

亀沢店 (1号店)

亀沢店

    1980年 7月開店

    東京都墨田区亀沢に一号店。当社初の直営焼きたて小売店。イシイの甘栗の誕生です。
    4.5坪ほどの、トイレもない小さな店でしたが、忘れることのできない原点です。
     (1998年9月閉店 石原店へ移転)

業平店

 

業平店

1982年 11月開店

東京都墨田区に業平店を新設。
黄色い看板が目立ちます。現在とはかなり雰囲気も違い、時代を感じます。  

 

 

深川八幡店

深川八幡店

1984年 3月開店

東京都江東区に深川八幡店を新設。
下町の名所、富岡八幡宮のご近所に店を設けることができました。  

浅草店

 

浅草店

1985年 10月開店

東京都台東区に浅草店を新設。
今や二店舗となった浅草進出の原点です。
 (1993年10月 馬道通りへ移転)  

 

 

森下中国店

森下中国店

1987年 10月開店

東京都江東区に森下中国店を新設。
甘栗以外に、点心類・中華惣菜・中国茶なども取り揃えた一号店。ここから自家製の肉まん作りへの取り組みが始まりました。  

浅草六区店

 

浅草六区店

2005年 4月開店

東京都台東区に浅草六区店を新設。
下町の花、浅草の中心部六区通りに新店舗。浅草に二店舗できました。イシイの甘栗の一番新しいお店です。浅草観光の祭はどうぞお立ち寄りください。  

 

 

青龍県との歴史

青龍県との歴史

1989年 秋
日本で初めて、甘栗に仕入に青龍県を産地指定。青龍県産甘栗の品質の良さを最初に最も高く評価したが当社でした。

1992年 5月
初の青龍県訪問が実現。
以後、品質向上に向けた親密な交流が続いています。

1993年 1月
青龍県代表団を日本に初招待。
当社の現地訪問は続いていましたが、日本へ招くには様々な困難がありました。

日本の現場やお客様の声を聞いてもらうなど、更なる交流を深めています。

青龍県との歴史